家に帰ったらテレビがついてた

2013年11月 6日(水) 02:09 | 日記

タイトル以上の情報がない日記ですが、少しだけおつきあいくださいませ。

今日は仕事でいろいろあって遅くなって、ぐったりして夜1時すぎに家に帰ってきました。
うちはひとり暮らしなので、自宅には誰もいるはずがありません。それなのに、家のドアを開けると、部屋の向こうで青い光が点滅していて、声が聞こえてくる。
テレビがついていたのです。
えっ、なんで?
一瞬、不審者が忍び込んでいるのかと思って怖くなりましたが、ちょっと冷静に考えればそんなシチュエーションなんてあるはずがありません。部屋に入って、スーツを脱ぐ前に真っ先にテレビのスイッチを切りました。
念のために引き出しの中を見たら、預金通帳は盗まれていません。印鑑も……と思ったら、印鑑がない。いつもの場所に置いてない。うわなにこれ。まさか盗まれた?
部屋の中のめぼしい場所をひととおり見てみましたが、印鑑はありません。これはまずい。
どうでもいいテレビ問題から、しゃれにならない印鑑問題に発展か?とあせりましたが、仕事用のかばんの中に入れたままなのではと思って、調べてみたらやはりありました。なぜすぐに気づかなかった。疲れてるんでしょうね。

それにしても、なぜ帰ったらテレビがついていたのか。いまだに謎です。今朝は確実にテレビなんてついてなかったはずなのに。不気味です。何かよくないことが起きる前兆でなければいいのですが。

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