日曜日の中央道でヒッチハイクをしていた老婆

2008年6月25日(水) 01:13 | 日記

長野県から山梨県に入って、最初のサービスエリアだったと記憶しています。おそらく八ヶ岳SAではないかと思います。
あまりに眠かったので、車の中で仮眠を取っていました。

午後4時半ごろのこと。車の助手席側の窓を叩く音が聞こえました。
見ると、そこには老婆の姿が。
ドアを開けてみると、その人はこう言いました。
「これから、どこまで行かれるんですか?」
半分寝ぼけていた僕は、何が起きているのかよく分からないまま答えました。
「調布ですが」
「調布。東京都ですか。もしよろしかったら、途中の石川まで乗せていってくれませんか」
石川とは、八王子市にあるSAのことです。
「28歳の娘もいっしょなんです。今、荷物を持って別のところにいます」
「え…どういうことですか?」
「もしご迷惑なら、次のサービスエリアまででもけっこうですから」

まだ頭がぼーっとしていて、何が起きているのかよく理解できませんでした。
「おひとりですか?」
「いえ、28歳の娘がいます」

この人がヒッチハイクをしようとしていて、どうやら2人組らしい。
しかし、どう考えても、あまりにも不自然なシチュエーション。
適当に理由をつけて、やり過ごすことにしました。

「いや、あの、車には荷物が散らかってるし、それに雨も降っているし、安全に運転できる自信がないので…」
「そうですか、すみませんでした…」

そう言うと、老婆は去っていきました。

ちょっと冷たすぎたかな。
本当に困った人だったら、助けるべきではなかったか。
でも待てよ。何だよ「28歳」って。娘がいることは伝えるべきだとしても、28歳なんていう年齢を伝える必要がどこにある?
そして、本当に28歳の娘がいるのなら、その娘本人がドライバーにお願いした方がいいんじゃないか?
やっぱり、怪しすぎる。

気になったので、帰ってネットで検索してみました。
するとやはり、僕と全く同じ経験をした例が見つかりました。

以下、2007年12月9日の2ちゃんねるの書き込みより。

899 :683:2007/12/09(日) 12:30:51 ID:x0DsqaHZ0

(中略)

諏訪湖SAで、70くらいのばあちゃんに、「28歳の娘と二人で、甲府まで乗せてくれないか?」と
眠気もすっ飛ぶオファー。ばあちゃんの娘で28っていつの子だよ?てかどういういきさつ??
そもそも漏れは途中で降りるわけにはいかないが、この旅を説明する自信がないしw

とりあえず「ここで友人と待ち合わせしてて、えとそいつはいつくるかわかんなくて」とか、わけのわからない
言い訳をしてご勘弁願ったんだが、一人天ぷら蕎麦(゚д゚)ウマーを食いながら、「いやこれも何かの縁」
「スレ的にもこっちのほうがネタになるか」とか熟慮の末、乗せてあげようと思ったんだけど、すでに
見あたりませんでした(´・ω・`)

…せめて28歳を先に確認すべきだったよな(´・ω・`)

(中略)

906 :名無しさん@そうだドライブへ行こう:2007/12/09(日) 14:08:43 ID:PRORw5MO0
>>899
それ俺も半年ぐらい前にあった。娘の方は顔隠してたけど、
多分同じババア。
俺の場合、風呂に入りたかったから断ったけど。
多分常習者なんじゃない?
詳細は忘れたが、たしか
一人乗り
土日の昼間
諏訪湖下りSAの入り口の方の駐車枠
の条件で声を掛けてきたから、
会いたい奴は注意してみそ。

やはり、あの人は何かの目的があってあの場にいて、しかも同じことを場所を変えて何回もやっていたらしい。しかし、上記の書き込みでは、実際に車に乗せたら何が起きるのか、「28歳の娘」は実在するのかなどの疑問に対する答えは出ませんでした。

さらに調べたら、この疑問に答えてくれるブログが見つかりました。
以下、引用します。

私は釈迦堂のPA(下り)で昼食を済ませ車に乗り込んだ。
≪一休みして車を走らせるか・・・≫と思っていたところに突然運転席の窓を叩く音。
ふと顔を向けると70歳位の腰の曲がったおばあさんが私に向かってお辞儀を何度もしている。

(中略)

するとおばあさんは「あの~28歳の娘も一緒なんですが宜しいでしょうか?」と付け加える。
娘はダメですと言う理由も無く私は「構いませんよ」と言うと、遠くで状況を見ていた娘が小走りにやって来て車に乗り込んだ。

なんと「28歳の娘」は実在した!
実際に28歳なのかどうかは知りませんが、というかこの話は2007年6月に起きたことなので、1年後の今も同じ年齢とは考えにくいと思います。きっと、嘘なんでしょう。

ともあれ車は無事、諏訪湖SAに到着した。
車を駐車するとまず娘が何も言う事無くそそくさと車を降り、20m位離れた位置に行ってしまった。
おばあさんは何度もお礼を言いながらゆっくりと降りた。
「では気をつけて」と言い車に乗り込もうとした時、おばあさんが
「お世話になった上に大変申し訳ないんですが・・・」
≪きたっ!・・・・・≫
おばあさんはつづけた
「娘が風邪気味で頭がひどく痛いと言ってます。1450円のパブ○ンと1550円のガス○ー10を買ってあげたいのです」

ブログの筆者の方は、結局この老婆に5000円を渡したそうです。
しかし、老婆が求めたのはこれだけ。道中、車内を物色することもなかったそうです。

この人たち、何が目的だったのだろう。
たった数千円をもらうために、ここまで面倒で、なおかつ目立つことをするのはデメリットの方が大きすぎる気がします。
謎は深まるばかりです…。

コメント

初めまして。つるぎと申します。
4月にまったく同じ手口でひっかかった者です。

内容は自分のブログ<http://blog.livedoor.jp/suzu_suke/archives/51882858.html>に書いたのでそちらを参照して頂ければわかると思いますが、こちらで引用されているブログ先とそっくりでした。

そちらの筆者さんにメッセージを送らせて頂き、「同じような被害者?を出さずに広めていきましょう(笑)」と返信を頂いたのですが、まだあの親子は活動なさっているようですね。

私が思うにおそらく目的は買い物?の「アシ」でしょうか。
住んでいるところは長野県の中部地方?

買い物だと思ったのは、ブログには書いていませんが、その時の親子は手荷物たくさん持っていたからです。
確かに荷物が多いのは引っ越し(ブログ参照)かもしれませんが、紙袋をたくさん持ち、花の束と花かなんかの枝?を持っていて、最初の印象が「ああこの人たち、買い物してきたんだな」だったので…。

これで私が確認しただけでも2ちゃんねるの2件を含めて5件。
やはり常習者ですかねぇ。

どこに住んでいるのか。本当の目的は何なのか。気になります。

長文、失礼しました。

はじめまして。コメントありがとうございます!

ブログ拝見いたしました。それにしても、すべての例であの人たちが現れた場所が微妙に違うのが気になります。スタートもゴールも毎回違ってたら、ものすごく面倒なことになると思うのですが…。たくさんの荷物を、どこからどこに運んで、最終的に何をしたいのでしょうか。
具体的な手口が分かって、よけいに謎が深まってしまった気がします。

突然の投稿で失礼します、ズーと申します。
記事を見て、投稿せずにいられなくなりました。
と言いますのは、つい4日前の土曜日、私もこの老婆に出会ったからです。
ですが実は私、この老婆に出会ったの、今回で2回目なのです。
2回とも中央道です。

1回目は、もうかれこれ3年くらい前でしょうか、夜の8:00頃、都内下り線、石川PAです。話してきた内容は全く同じで、「28歳の娘と二人なのですが、談合坂SAまで乗せていってくれないでしょうか。」というものでした。
こんな夜に、しかもわざわざ「28歳の娘」などと歳を言うところが明らかに怪しかったので、「ごめんなさいね。」と言って断りました。
後から考えて、テレビか何かの撮影?などとも思いましたが、ひょっとして自殺願望者で、運転中にハンドル取られたりして心中させられたのか、などと極端なコトまで考えてしまいました。

そして2回目が、4日前の土曜日、時間は今度は昼の1:00頃、場所は山梨県内の下り線、双葉SAです。
仮眠から起きてしばらくボーっとしていたら、その老婆がやって来て、運転席の窓越しにこちらを見ていました。すぐに「ひょっとして、あの老婆じゃ!?」と思いつつ、一応窓を開けて話を聞くと、案の定でした。「どちらまで行かれますか、隣の八ヶ岳PAまで乗せていってくれませんか。」という同様の話だったので、「ダメダメ。」と言って断りました。
しかし今回は、28歳の娘の話は出てきませんでしたね。(年齢が正しければ、もう30歳台??)話が出る前に、私が断ってしまったのかも知れませんが。

ずっと、なんなんだ、あの老婆は、と思っていたのですが、みなさんの書き込みを見ると、どうやらちょっとしたタカリの類のようですね。
2回も断ってしまったので、本当に困っていた人だったら申し訳なかったなと、少し後ろめたさがあったのですが、なんか安心してしまいました。ありがとうございます。
冷静に考えれば、2回出会った時点で、「本当に困っていた人」ではないというコトでしょうね。その人が、そんな「本当に困った状況」に2回もなって、しかもその人に2回も出会う、なんてコトはあり得ないでしょうから。

にしても2回も出会ってしまうとは、やはり私は、相当運が悪いようですね。。。

長くなってしまい申し訳ありませんでした。(ですが、スッキリしました!)

コメントありがとうございます。2回も会ったなんて、いい意味でも悪い意味でも貴重な体験ですよね。
それにしてもあの人たち、3年も前からいたんですね!
しかも3年前から「28歳の娘」と言っていたとは。いったい何歳サバ読んでいるのでしょうか(笑)。

明らかに何かの目的があって、しかもその目的のひとつがお金であることは間違いないのですが、それでも解せないのは、
・なぜ毎回別々のSAに現れるのか(しかも東京都から長野県まで、恐ろしく範囲が広いですよね)
・SAに着いた後はどうしているのか(どこかに家があるなら、最終的には毎回同じSAで降りることになりますが、あんなことをして毎回すんなり目的地に着けるとは思えません)
ということです。
そもそも、3年以上もこんなことを続けられるというのも気持ち悪いですし。
考えれば考えるほど、分からなくなります…。

コメントへのコメント、ありがとうございます。

全く同感です、お金目的としても解せないコトが多いですよね。

最終目的地のSAに着かないかも知れないやり方、異常に広い活動範囲、これは逆に考えると「どこに着いても大丈夫」というコトかも知れません。
例えば、実は三人目の人物がいて、その人が車で付いてきているとか、実は大金持ちの家の人で、電話一本でどこへでもお迎えが来てくれるとか。(後者は、ちょっと無理がありますか。。。)

いずれにしても、「誰か、真相を教えてください!」という気持ちですね。

どうしても気になるのは、薬代を渡して担保として腕時計を受け取ってしまった場合、お金を返すからというコトで住所、連絡先、名前等を教えるコトになるのだと思いますが、そのあと、どうなってしまうのか、という所です。実はこの「住所、連絡先、名前等」が最終目的なのでは?(単なる憶測にしかなりませんね。)

ところで、もしあの人達が3年間ずっと活動していたのなら、その間にあの老婆に遭遇した人も相当数に昇ると思われます。ところが、インターネットでの記事は、意外に少ないように思います。
と言うことは、何となくですが、3年前頃に活動していて、一旦ナリを潜め、最近、再び活動を始めたのではないでしょうか。(ここへ来て、またお金に困り始めたというコト?)
ちなみに1回目の時もインターネットで検索してみましたが、特に何もヒットしなかった記憶があります。(その頃が、最初の活動開始だったのかも知れません。)

そういえば、腕時計の話を忘れていました。
ゲットした連絡先をいわゆる「カモリスト」として、悪徳業者に売ったりするのでしょうか。
確かにこの方法なら彼女たちに足はつかないかもしれませんが、やっぱり割に合わないというか、苦労のわりにはコストパフォーマンスが悪すぎる気がします。
あるいはやはり「3人目の人物」がいて、連絡先をゲットするために最初から3人で活動しているとか。
やっぱり、非現実的ですよね…。

3年間休まずに活動していたわけではないにしても、あの人たちに出会った人の数はかなり多いと思われるのに、ネットではいまだに数件しかヒットしないですよね。
本当に不思議です。

はじめまして。

私もその二人組に会いました。
車にも乗せました。

去年の11月か12月の、たぶん日曜の夜だったと思います。
やっぱり私の時も28の娘が・・・と言っており、
フォーキーさんが引用されていらっしゃる方と、
乗せた場所は異なりますが
ほぼ同じ状況でした。
場所は双葉サービスエリアから諏訪湖サービスエリアまでです。

富山の友人云々も言っていたような気がするし、
岡谷に友達が、みたいな話もしていた様な気がします。

親の方は割と愛想よく話をしましたが、
娘の方はほぼひと言も発せず、でした。

最後諏訪湖で、娘が風邪を引いていて
頭がいたいと言っているので薬代が
欲しいという話もしていました。
時計を担保に、みたいな感じで。

でも、様子がかなり怪しかったし、娘の方が乗車する時も
降車する時も何も言わなかった事にちょっと立腹していたので
もちろん断りました。

本当に困っているのであれば警察に行けば風邪薬代くらい
きっと貸してくれますよ、と。
(↑そうは言ってしまいましたけど貸してくれるのかなぁ・・・?)

結局、親の方がスミマセンでした、スミマセンでしたと言いながら
去って行きましたが・・・
本当にあれは何の目的があったのでしょう?
単なる移動手段だったのかな・・・

後日(割と最近)ですが、まったく別の人物(50代後半から60代くらいの
おじさん)にも双葉から諏訪湖まで乗せて欲しいと言われましたが、
親子の件があったのと同乗者がいたため、事件に巻き込まれる訳には
いかないと思い、断った所、罵声を浴びせられました・・・。

双葉が多いのか、全国的に多いのか・・・

私は双葉を仕事の関係でよく使うので、
また遭遇するかもしれないです。。。

はじめまして。貴重な体験談、ありがとうございます。

中央道の沿線に友達が本当にいるとしても、SAで降りて、そこからどうするのかが謎ですよね…。変な話ですが、指定されたSAに行かずに、途中のインターで降りて交番に連れて行ったとしたらどうなったのでしょうか。別に犯罪行為というわけではないので、警察の人も困るとは思いますが…。

同じことをしている男性もいるんですね。ということは、サービスエリア間をヒッチハイクするという行為そのものに、何かメリットがあるということなのでしょうか。

この話題について書いた、別のブログを見つけました。
http://blogs.yahoo.co.jp/megadora_zanmai/52126924.html

これまでの話を総合すると、諏訪湖SAが拠点であることは間違いなさそうですが、行き先が双葉だったり石川だったりと一貫していないので、やっぱり目的が分かりません…。

はじめまして。「乗せてしまった」者です。

日時は2009/2/14(土)、場所は談合坂下り、午前11時ぐらいでした。
「初狩まででいいから乗せてほしい」と言われたので怪しく思い、問いただしたところ
「本当は双葉SAで娘と待ち合わせをしている」と答えたため、それが真意だろうと
(その時は)思い、双葉まで送りました。今回は1人でした。

ちなみに私は3000円です。その28歳の娘に風邪薬を買ってやりたいが、こんなヒッチ
ハイクをするほどお金がないので買ってやれないから、と言われ。
腕時計うんぬんは言われませんでした。

談合坂→双葉は結構な距離なのでその間いろいろ聞けました。レポもできるのですが、
どこまで真実か解らないのでお伝えして意味があるのやら…娘は28歳と38歳がいて
38歳は長崎で普通に教師をしている、旦那は別れて佐賀でみかん農家をしているとか。

いわゆる寸借詐欺って奴なんでしょうね・・・

はじめまして。
まだ元気(?)に活動していたんですね、あの方たち。
貴重な体験談、ありがとうございます。娘に関するちょっとしたストーリーも用意しているんですね。

それにしても、サービスエリア間のヒッチハイクなんて体力も神経も相当すり減らすと思うのですが、ましてあれだけ年を召した人がどうしてあんなことを続けているのか、考えれば考えるほど分かりません。
これだけ大がかりな詐欺で3000円なんて、とても割が合わないと思いますし…。

フォーキーさんお返事ありがとうございます。
改行幅変だったようですみません。

ホント、私が薬代断ったらどうするつもりだったんでしょうね。人の車に一時間乗って収穫ゼロですよ。割に合わない…
(まあ、乗せてしまうような"ひとのいい"人はお金も出してしまう傾向が強いのかもしれませんが。)

あと上で別な方も書かれていますが、長年の常習犯っぽい割にはネットで見つかる報告数が少ない気はしますね。・・・実は年に数回程度だけ細々とやっている、それがコトを大きくせず長く続けるためのコツとか!?
・・・やっぱり割が合わない。(笑)

なんにしろ、こちらのブログのおかげで他に経験者がいるような話だと知ることができました。ありがとうございました。
ここの情報がなければ、あれは一体何だったんだろうとしばらく悩み続けてしまうところでした。
(まあそれでもまだ解らない点はたくさんあるわけですが^^;)

はじめまして。昨日、同一人物と思われる母娘を乗せ、全く同じ体験をした物です。行動があまりにも不可解でしたので気になりネット検索した所同じ経験をされている方がいて驚きました。わたしの場合も同じ手法で薬代を要求され、5000円渡してしまいました。必ずお返ししますと言われましたがお金が戻ってきた方はいらっしゃるのでしょうか?わたしの場合、泊まる所が無く金も無いと言っていたので石和健康ランドで使える会員カードも貸してしまいました。双葉から石和まで行けるとは到底思いませんが会員証は戻ってくるのかな?心配しています。石川から双葉だったのですが娘は当たり前のように助手席に乗り込み降りた時も何も言わずサービスエリア施設内に消えていき多少ムッとしました。お婆さんは娘は疲れているので・・・と言っていましたが多少話をするとお婆さんと同じ独特な口調でとても28歳には見えませんでした。40手前くらいの印象でしょうか。

いくら怪しいと思っても、「この人たちが本当に困っていたら」と思えば、手を差しのべてしまいますからね。
それを分かっていて、あの人たちがこのような行為を続けているとしたら、いくら金額が大きくないとはいえ、人の善意につけこむなんて卑劣だと思います。
会員カードも渡されたということで、本当にお気の毒です…。

自分も、相手の要求を断ってその場を去ったときは罪悪感にかられましたが、考えれば考えるほど不可解で、調べてみたらやっぱり怪しい人だったので、ほっとしました。

確かに、あの婆さんに28歳の娘がいるとしたら、かなりの高齢出産ということになりますよね。
本当に親子だとしたら、おっしゃるとおり40歳くらいが妥当ではないかと思います。

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