東海道五十三次

2008年2月 2日(土) 20:51 | 日記

去年のクリスマスに放送された「ゲームセンターCX」の、9時間生放送のダイジェストを見ています。
日記のアクセス数が急激に増えたのも、全国の視聴者が「スペランカー エンディング」というキーワードで検索して、この日記がヒットしたからだと思われます。2月2日現在、このキーワードをグーグルで検索すると、この日記が上から2番目に出てきます。

ゲームセンターCXといえば、この前の放送で扱われたゲームはファミコンの「東海道五十三次」でした。ものすごく難しいゲームで、有野さんはギブアップしていました。代わってプレイしたADの方も、徹夜までしてようやくエンディングにこぎ着けるという難しさです。
もちろん、過去にこのゲームをプレイしたことはあるのですが、うちにはなかったよなぁ、と思ってさっき調べてみたら、なんと見つかりました。
東海道五十三次
自宅には200本以上のファミコンのカセットがあるので、何を持っていて何を持っていないか、すべて記憶するのは不可能です。それに、このゲームは買ってから一度もプレイしていないっぽいんですよね。店で買ったときに貼ってあったシールがそのままだし。
とりあえず、後で少しだけやってみようと思います。

余談ですが、自宅にはサン電子のソフトが「東海道五十三次」を含めて8本あります。ただし「いっき」は持っていません。「スーパーアラビアン」も「ルート16ターボ」も「ファンタジーゾーン」もあるのに。

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