電車の席で股を開く人々

2006年10月19日(木) 09:25 | 日記

前にも書きましたが、電車で座っているときに、必要以上に股を開いている男性客がいますよね。
満員の時、そういう人が隣に来たらうっとうしくてたまらない。
僕は比較的閉じ気味で乗るのですが、隣に大股開きの乗客が来たら、その足を膝で押し出すようにして、邪魔だということをアピールすることがあります。

もしかしたら偏見かもしれませんが、股を開いて乗る人間の割合は、年齢が上になるほど高くなる気がします。
とすると、年を取ると骨格とか筋肉とかが微妙に変化して、股の閉じにくい体になるということでしょうか。
ただあつかましいだけなら一方的に文句を言えるけど、身体的な事情があったとしたら、話はちょっと複雑ですね。
実際の話、どうなんでしょう。

今、地下鉄で会社に向かっているところです。

コメント

股を開くジジイは確かに多いですよね。

学生の頃に毎日電車通学していた頃はそれが嫌で毎日イライラしていました。

じじいの体温を感じるのが気持ち悪くてこっちが端に寄ると、その分足を開いてきますよね、じじいって。

本当に気持ち悪いですよね。奴らは何とも思わないのでしょうか。

あの日記を書いて以来、サラリーマンの股の開き具合が気になって、毎朝男の股間ばかり見てしまいますが、その気があるんじゃないかと疑われたりしないかちょっと心配です。

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