スーツにこびりついた金曜夜の思い出

2006年2月28日(火) 01:22 | 日記

なんかスーツに食べ物の香りが微妙にこびりついたままだったので、まずいなぁと思いつつも今日一日をやり過ごしたフォーキーです。
何のにおいかと思ったら、先週金曜日に友人と鍋を囲んだ時のにおいでした。

2月24日のフライデーナイト。30歳を迎えた男と、29歳の男と29歳の女性の計3名。同じ大学を卒業した友人です。全員いまだに独身です。

新宿の某所でグビグビとお酒を飲んでいました。
後輩の結婚式に立て続けに出なければいけないことの寂しさを語る男。
妹より遅くなったら嫌だなぁと心配する女性。
「一度結婚し損ねているから、もう次はないだろう」と達観したふりをしながら、実はたまらなく寂しい男。
さて、僕は上3つのうちどれでしょう。正解は言いません(笑)。

というわけでみんな、今年こそがんばろうね(笑)。

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