眠い時は…

2006年1月19日(木) 01:46 | 日記

おとといもきのうも、居眠りをしながら日記を書いていました。文章がいつもに増して支離滅裂なのはそのためです。そこまで眠いのならさっさと寝ればいいのですが、それでも日記を書かずにいられない理由は単なる惰性なのか、読者が増えたことに対する責任感なのか、それとも自分自身に課した義務なのか。いや、おそらく「今日あったことをすぐに日記に書かないと、ネタがかわいそう」という理由です。ネタなんて一日寝かせたら忘れてしまうし、面白さが半減します。新鮮味のないことを書いても、読む人にとっては面白くありません。「ネタがかわいそう」というのはそういう意味です。だから、なるべく今日のことは寝る前に書こうと思っています。

今日は仕事が忙しくてゲーセンに寄れませんでした。それより一日中眠くて大変でした。やっぱり日記を休んで、眠っておけばよかったと思います。気がつけば今日も午前2時になろうとしています。さすがに寝ます。いくら今の会社にタイムカードがないといっても、新人の分際であまり出勤が遅いのも良くないので。
「限られた時間で、一定以上のクオリティの原稿を書く」という芸当は、僕にはまだ難しいです。誰か僕に文才と集中力と図太い精神力をください。

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