体調がすぐれません

2013年7月 1日(月) 03:03 | 日記

土曜日あたりから軽い頭痛と喉の痛みに悩まされています。
たぶん、寝るときの温度調節がうまくいってないせいだと思います。

僕の部屋はハイスペックのパソコンやたくさんのAV機器が常時ぐるぐる回っていまして、外気よりかなり暑いわけです。それで寝るときは扇風機を最弱の風速で遠くから当てて体を冷ましているのですが、いくら超微風といえども、いくら2時間のタイマーを設定しても、風を同じところに当て続けるのはよくないみたいです。
今日は首を回転させます。これで体調が戻ればいいのですが。
皆様も扇風機の使いすぎには気をつけましょう。

最高の幸福感に包まれた渋はちライブ2期生SP

2013年7月11日(木) 03:14 | アイドル

あまりにも個性的すぎるアイドリング!!!2期生の仲間たち。普段は周りを気づかいながら自分のキャラを抑えたり、ほかの個性的なメンバーの陰に隠れて真価を発揮できなかったりすることも多いけど、気心の知れた2期生6人だけのライブでは、6人全員が最初から最後まで100%のパワーを放出していました。
誰にも遠慮せず、心の赴くままに言葉を発していた河村さん。
いつもはおとなしいのに、今日はずっとはしゃいでいた長野さん。
いつも以上にはめを外してハイテンションな酒井さん。
どこまでもおバカで純粋で、みんなに愛される朝日さん。
「うざさ」と「ネガティブさ」を隠すことなく自然体でいられた菊地さん。
ずっとうれしそうに笑っていた、今日が誕生日の三宅さん。
リミッターが外れた強烈な個性たちが歌でもトークでもノーガードでぶつかり合って、だけどそこには不思議な調和が生まれてて、なんだかマウントレーニアホール全体が幸せな空気で包まれているようでした。

アイドルのライブなのに、まるでテクノやトランスのような高揚感。演者と観客とのあの一体感は、今までの渋はちライブでは味わったことのない感覚でした。
2期生のみんなが5年かけて作ってきた空気の心地よさ。ぜんぜんふわふわしてないし、むしろごつごつした手触りなんだけど、そのとげや摩擦や引っかかりがなんだか落ち着く。アイドリング!!!全体がそういう空気を持ったグループなんだけど、それを作ってきたのは間違いなく2期生のみんなで、今もなお「アイドリング!!!らしさ」の中心には2期生の強すぎる個性がある。
現時点でのアイドリング!!!の楽しさをぎゅっと凝縮したライブ。これまで見てきたアイドリング!!!のライブの中で、僕にとっていちばん幸せな時間でした。

いつものように開演10分前に会場に着いたのですが、エレベーターを出たらロビーに人があふれていました。開演が遅れているとのこと。スペシャルな日だから撮影スタッフでも入っているのかと思ったら、なんと原因は菊地さんの遅刻でした。エレベーターを降りて、ファンの間をかき分けながら会場に向かう菊地さんの姿を見つけて、ファンは歓声を送っていました。みんな菊地さんが地上波の仕事で忙しいことを知っています。
開演は予定より40分近く遅れました。その前の影ナレでは、長野さんがアニメ声で注意事項を読んだり、そんな長野さんに朝日さんが中途半端に突っ込んだり、最後に菊地さんが遅刻したことを謝ったりと、普段はあまり見られない小芝居で楽しませてくれました。
チケットはファン様クラブの先行予約で買って、前から5列目といういい位置をゲットできました。
テレビ用の撮影はありませんでした。

セットリストも、曲の合間のトークも、2期生らしく攻めまくった内容でした。
最初の曲がモーニング娘。の「シャボン玉」。以前に渋はちで三宅さんがひとりで歌っていたのを見ましたが、今回は6人全員。曲調と2期生のキャラがぴったりでした。ていうか2期生とつんく曲って実は相性いいんじゃないかな。
「告白」「モテ期のうたSeason2」と、2期生が初めて参加した楽曲を続けて歌ったところで、酒井さんはいつもの3倍くらい汗をかいていました。みんなテンション上がりっぱなしで、ずっと全力。こんな熱いライブはなかなか見られません。

今日も長野さんがかわいかった。見るたびにビジュアルがレベルアップしてる。
朝日さん、髪伸びたなぁ。
ライブではいつも声を出してあおりまくる河村さん、今日はいつもよりおとなしめでした。そうか、あの声は観客をあおるためじゃなくて、若手メンバーを鼓舞するためだったのか。周りがハイテンションな2期生だから、河村さんも自然体でいられたんですね。

曲間のトークでは、長野さんの懐かしの持ちネタ「がんばりマッシュルーム」を5年ぶりに披露する流れになり、長野さんだけではかわいそうだからと、6人全員が昔のネタを見せることになりました。長野さんの「がんばりマッシュルーム」、朝日さんの応援、菊地さんの2号小泉瑠美さんのものまね、三宅さんの「I字バランス」、河村さんの鳥居みゆきさんの「ヒットエンドラーン」のものまね、最後が酒井さんのコサックダンス。菊地さんが「新しいファンの人は知らないと思うけど、昔私たちが受けると思ってやってたこと」なんていう説明を入れる、新しいファンへの配慮はさすがです。

このあと河村さん、長野さん、菊地さんの3人がステージに残り、何を歌うかと思ったらまさかの「voice」。1期生3人の持ち歌を別の人が歌ったのはこれが初めて。横山さんのソロパートを菊地さんがわざとらしく横山さんっぽく歌ってみたところ以外は、意外にもしっかり歌えていて驚きました。
2期生の暴走は止まりません。この日いちばんの冒険が、長野さんと菊地さんの「Walk My Way」。まさか横山さんのデビュー曲をここでやるとは。難しい曲だから菊地さんは歌詞が飛んだり、長野さんも歌い出しを間違えたりしていましたが、最後までやり切りました。2期生の中では歌唱力が低い方のふたりですが、本気を出せば意外と歌えます。
三宅ひとみ
今日は三宅さんの21歳の誕生日でもありました。三宅さんを祝うためにAKB48の「涙サプライズ!」という攻めた選曲をしつつ、曲中に朝日さんにパイをぶつけるという実にアイドリングらしいドッキリ企画がありました。朝日さんだけが「三宅さんにパイをぶつける」というドッキリだと信じていて、実はドッキリの対象が朝日さんということでかなり驚いたはずなのですが、パイとアイマスクをかぶったまますぐさま振り付けを再開するという、その場限りの一発勝負で最高のリアクションを見せてくれました。朝日さんはいつも期待を裏切らないし、一度も裏切ったことがない。人智を超えた超人ですよ朝日さんは。

最後の4曲は「女神のパルス」「サラサラ★キューティコー」「やらかいはぁと」「GO EAST!!! GO WEST!!!」という盛り上がる楽曲。最後の曲ではメンバーみんながソロパートのときに「ひぃちゃん大好き!」って言ってました。
すべての曲を歌い終わり、メンバーがそれぞれの言葉で2期生への愛を語ります。河村さんは「2期生でいることを誇りに思う」と言い、酒井さんは「これまででいちばん弾けた」と同期に対する信頼の厚さをアピールしました。そして菊地さんが話す番になったら、いきなり泣き始めました。ニコはちの1期生SPで外岡さんが泣き出したときのようにしんみりすることなく、今日は笑って終われると思ったら、最後の最後でネガティブアイドル発動。でもほかの5人はそんな亜美ちゃんに笑いながら接して、絶対に湿っぽくさせません。アイドリングのこういうところが大好きです。外仕事では見せられない自分の弱みを、いつものメンバーといつものファンの前では見せちゃうところが、亜美ちゃんらしくてかわいいと思いました。16号Tシャツを着たたくさんのファンも、そんな菊地さんの姿を見て逆に安心したんじゃないでしょうかね。

メンバーが舞台袖に消えた瞬間に沸き上がったアンコール。予定になかったアンコールということで、最後に歌ったのは最初と同じ「シャボン玉」でした。

アイドリング!!!の2期生の力って、普段はライブや番組の「場」に溶け込んでいる、ある意味で空気のような存在なんだけど、それがないとみんなが生きていけない、アイドリング!!!に欠かせないものだということを、あらためて感じた今日のライブでした。

ファンとして残念なのは、この最高に濃密で最高に楽しい時間を、わずか数百人のファンしか共有できなかったこと。今回の渋はちライブは、アイドリング!!!の長い歴史の中でも特に重要なライブだと思います。放送用の撮影はしていなくても、記録用に動画を撮影していたはずなので、たとえ画質が悪くても、今日来られなかったファンに「月刊アイドリングの増刊号」のような何らかの形で見てもらえるよう、スタッフの方々にぜひお願いしたいと思います。

ひさびさに長すぎる自分語り

2013年7月18日(木) 02:58 | 日記

ここ2年ほどはわりと穏やかに過ごせていたのですが、最近になってまた怒りっぽくなってきたというか、秘められた攻撃性が外へ向くような傾向が見え始めました。
何か気に入らないことがあると、気に入らないという感情を必要以上にアピールしたくなって、ちょっと気を抜いたら感情が外に漏れてしまった、ということが何回かありました。
今のところはほかの人に大きな不快感を与えるようなところまでは至ってないと思いますが、少なくともいい印象は与えていないはずです。

もともとそういう人間だってことは自覚しています。
幼い頃から「思いやりがない」ってたくさんの人から指摘されてきました。
思いやりのなさのために人を傷つけ、その痛みが自分に跳ね返ってきたことを、大人になってからも何度も経験しました。
今では必要以上に人間関係に対して臆病になり、「人を傷つけると自分もつらい。そうならないためには、他人と深く関わらないことしか方法がない」というきわめて後ろ向きな考えのもと、仕事関係以外であまり他人と会ったり話したりしないように過ごしています。
たぶん、多くの人はさびしさから逃れるために、何らかの方法で誰かとつながろうとします。でも僕はひとりでさびしさに適応する生き方を模索し、今ではプライベートで人と会う機会が極端に少なくても、毎日笑って過ごせるような生き方を確立できました。学生の頃のひとり暮らしとは違って、今は夜中に突然さびしくなって人のぬくもりが恋しくなるようなことはまったくありません。それも人としてどうなのかと思わなくもないですが、自分の人間性を受け入れ、適応するために「成長」した結果だと思っています。

ただ困ったことに、周りに人が誰もいない環境で過ごすと、人格のゆがみを見直したり矯正したりする手段がないから、ちょっと気を抜くと生来の気の短さが顔を出してしまいます。何かのきっかけでふと自分の口から汚い言葉が出てしまい、そこでようやく人間性の負の部分がブーストされていた現実に気づくわけです。
自らを律することができないのは自分の甘さですが、現実問題として、一日の半分近くを誰からも干渉されない密室で過ごしていれば、緊張感を持続させるのは難しいものです。

「思いやりがない」のともうひとつ、「自分にとって理不尽なものが許せない」という性格があって、たとえ相手が大企業やヤクザや警察や国家権力でも、お世話になった身近な人でも、間違ったものには絶対に迎合しないという信念があります。最近は平和や人権を脅かすような勢力が増長していたり、誰かを差別したくてたまらないような人間の声がでかくなっていたり、法律を無視して労働者をこき使うような経営者が大手を振って歩いていたりと、自分にとっては理不尽で不愉快なことだらけで、そういう環境が自分の攻撃性を刺激している面はあります。
リアルな人付き合いが少なくて、人間関係でのトラブルや悩みが一切ないから、そういうところに目が行きやすいんですよね。その点においては、今問題になっているレイシストたちと境遇は似ているといえます。

今は自分の攻撃性が極端な形で外に出ることはありませんが、このままあと何年かすると、電車が遅れたときに駅員に食ってかかるおっさんみたいにならないとは限りません。もしかしたら今の時点ですでに、何年か前に比べて目つきや顔つきが悪くなっているかもしれません。まだはっきりとした自覚はないのですが、心が少しずつ荒んでいるんじゃないかという不安はあります。それでも、差別主義者になるほど心が卑しくなることだけはあり得ないと断言できます。僕には「品性が下劣な自分」に耐えられるほどの図太さはないし、下劣さは誰かを不幸にすることはあっても、幸せにすることはあり得ないから。

本音を言うと、「やさしさ」を補充できるような機会がほしいなーって思います。ここまで後ろ向きなことばかり書いてきたので、リアルで会ったことのない人は僕のことをよほど性格が悪い人だと思うかもしれませんが、実際にはそこまで悪くはないです。少なくとも相手をなじったりしないし、間違っても手を出したりしません。わりと紳士的です。いつでも相手の意志を尊重し、おたがいが自由であることを大切にします。相手の行動を束縛するなんてことは絶対にありません。すぐ笑うし、笑わせるのが好きです。笑いのセンスはそこそこあると思います。自分の幸せは周りのみんなの幸せによって成り立つものだと思っています。他人を蹴落とすなんて発想は僕の頭の中には存在しません。人並み程度には心が暖かいと思います。
何をアピールしてるんだあたしは。

昔みたいにすぐにネガティブになって自分を責めたりすることがなくなったのは、精神衛生上はいいことだと思います。ただ、ネガティブな感情が内ではなく外に向くことで、他人に嫌な思いをさせているとしたら、どうにかして直さないといけません。
だからって、理不尽なことに目をつぶり、現実に迎合しようという気はさらさらありません。迎合なんてサルでもできる。理想を捨てた人間はただの肉の塊です。ほらまた攻撃的になってるよ。

参議院選挙のこと

2013年7月22日(月) 00:49 | 日記

選挙権を得てから16年、選挙は国政から市議会までひとつ残らず参加してきましたが、自民党系の候補に投票したことは一度たりともありませんし、死ぬまで自民党に投票することはないと思います。自分は資本家ではなく労働者だし、先人たちが血を流して勝ち取ってきた人権は何より尊いものだと思っているし、戦争が大嫌いで平和が好きなので、資本家びいきで人権の剥奪に熱心で戦争したくて仕方がない政党を支持する理由はどこにもありません。
そんなわけで今回の選挙では、選挙区では共産党の吉良さんに投票したわけですが、当選が確実とのことで安心しました。最近は投票する人が落選してばかりだったので、ようやく自分の一票が役に立ちました。

あとは比例でワタミ元会長の渡邉が落ちそうなのはうれしいことです。朝日新聞の開票速報によると、これを書いている時点で20位。当選するのは17人ですから、落選は濃厚です。
個人的な経験からいわゆるブラック企業、わかりやすくいえば「労基法を破って労働者から搾取する企業」を心から憎んでいるので、そういう人間が国民の代表である国会議員になることだけは避けたかった。自民党の支持者の多くが、比例で渡邉を当選させないために投票用紙に渡邉以外の個人名を書いた結果だと思われます。どうせ自民党の得票数が多いから、それでも当選するんだろうと思っていたら、自民党支持者からもここまで嫌われていたとは。まあ当然ですわね。労基法違反に加えて過労死で人を殺した凶悪犯罪者ですから。本来ならこんな犯罪者が娑婆にいること自体がおかしいし、選挙の演説のときに豊田商事の会長やオウムの村井みたいに誰かに刺されてもおかしくないレベルの人間ですから。てかよく刺されなかったなあ。やっぱり日本人って集団だと狂気に走ることがあるけど、個人だとおとなしい民族なんですね。

とりあえず、自公が安定多数の議席を獲得してしまったことは最悪です。もう創価学会員の良心にでも期待するしかないんでしょうかね。

落選だと思ったら当確が出てた

2013年7月22日(月) 03:53 | 日記

さっきの日記で、居酒屋チェーンのワタミの元会長で今も実質的な筆頭株主として同社を支配している渡邉が落選するらしいと書きましたが、さっき調べたら当確が出ていました。
最悪です。
でも、こうなるのはもとより覚悟のうえでした。
僕にできるのは、これまでと同様に、ブラック企業の経営者は凶悪犯罪者と同じだという認識が社会全体に広がるまで、いろんな方法でブラック企業とその経営者を非難し続けることだけです。
あとは赤旗と週刊文春の本気に期待しましょう。

明日は東京アイドルフェスティバル

2013年7月27日(土) 00:33 | アイドル

最初にタイムテーブルを見てまず驚いたのが、メイン会場のZepp Tokyoで最初に出るのがリンダIII世だってこと。すごいなあ、東京での初ライブが2000人の箱。これもしかしたら2010年のももクロみたいになるかもしれませんよ。

出演者は前年とほぼ同数ですが、前年よりステージが減ったのと、終わりの時刻が早まったことで、1グループ当たりの出演回数は減っています。アイドリング!!!も、恒例だった期別ユニットが今回は1期生のみ。その代わりというわけではないのでしょうが、土曜と日曜にテレビ番組の収録を兼ねたステージがあって、日曜には新メンバーの発表もあるということです。なぜ「6期生」と呼ばずに「新メンバー」という言い方をしていたのか、その謎がついに明かされるわけです。「6期生ではない新メンバー」が来るんじゃないかという期待を胸の片隅に抱きつつ、「メンバーの追加ではなく別グループの結成」ではないかという妄想も捨てずに、そのときを楽しみに待ちたいと思います。

あとはアイドリング12号河村さん親子の共演。これには驚かされました。去年はアイドルが生放送でお酒を飲んでトークするという前代未聞の企画や、朝6時にひとりで歌謡曲を熱唱する企画といった、今までのどのアイドルもやらなかった試みにチャレンジしてきた異端のアイドルが、今度はスラッシュメタルのボーカリストとしてステージに立つわけです。すごいフェスだな。
でもふと思ったけど、これってある意味「ホスト特権」ですよねえ。新メンバー発表の場としてTIFを使うことも。他のアイドルの運営から「そんな時間があるならうちのアイドルを出せ」とか「うちのゆさも正さんと共演させてくれ」とか「うちの遥も健一さんと共演させてくれ」みたいな要望が出たりしないのかな。それに去年は物販コーナーでもいい場所を陣取ってたし。そのぶん、テレビ放送やイベントでのMCで他のアイドルを盛り上げてるから大目に見てくださいってことでしょうか。

アイドリングばかり追いかけていると別のアイドルが見られなくなってしまうので、見るのは収録関連の企画と、テレビ放送やDVDに収録されないかもしれないコラボ企画、最後のZeppのライブとその他いくつかにとどめておいて、これまで見たことがないけど気になるアイドルを1組でも多く見るようにしたいと思います。
HKT48はZeppだけでなく、チケットがなくても見られる野外でもライブをやるんですよね。HKTはあまり見たことがないので興味があります。
あと見たいのはBELLRING少女ハートとか乙女新党とかpaletとかベイビーレイズとか、去年も見たけどアップアップガールズ(仮)とか。メンバーが入れ替わったBiSも野外ステージでやるんですよね。研究員さんの自制に期待します。それから去年見られなかったLinQとかNegiccoとか。まなみのりさももう一度見てみたい。スナックうめ子のあとでも間に合うのかなセクシーオールシスターズ。去年は夜遅すぎて見られなかったので。

あとなにげに楽しみなのが、グランドフィナーレ後の最後のコラボ企画。去年はアイドリングとバニラビーンズと風男塾とTHEポッシボーと、今はなきYGAのみんなでミスチルの「星になれたら」を歌ったんですよね。あれはしびれる選曲でした。今年も同じ曲を歌ってTIFのラストの定番にするのか(来年も開催するのかどうか怪しいですが)、あるいは別の曲にするのか。TIFのメインの客層であるアラフォー男子に刺さる曲を歌ってくれることを期待しています。

去年は二日間フルに参加して、足が死ぬほど痛くなりました。今年も体力勝負になりそうですが、最後まで負けないでアイドルを見続けようと思います。

TIFの会場から

2013年7月27日(土) 12:52 | アイドル

売店
今年は湾岸スタジオでアルコール売ってるんですね。

今年もTIFを楽しんでいます。今はZepp TokyoでPASSPO☆の出番を待ってるところです。

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