AKB峯岸さんの事件について

2013年2月 1日(金) 01:27 | アイドル

一部週刊誌に若手ダンサー宅への“お泊り”が報じられたAKB48の峯岸みなみ(20)が31日、ユーチューブ上のグループ公式チャンネルで謝罪した。

3分49秒に及んだ“釈明会見”で峯岸は丸刈りで姿で登場、冒頭部では深々と頭を下げ「軽率でした。申し訳ありません」と謝罪、週刊誌報道を見て「いてもたってもいられず、メンバーにも誰にも相談せず」丸刈りにしたという。

後半は、AKB離脱は望んでないことを語り、「青春時代を一緒に過ごしてきた大好きなメンバーと離れることは考えられません。AKB48の峯岸みなみでいたいです」と涙声で訴え、「今後は秋元先生や運営の皆さんにお任せします」とし、最後も一礼してメッセージを終えた。

(スポニチアネックス)

1日前の雑誌のスクープからこんなことになるなんて、全く想像できませんでした。
指原さんのHKT移籍のときも驚かされましたけど、20歳の女の子が丸刈りなんて常識的に考えてあり得ない選択肢なので、ただびっくりするだけでした。

最初の印象は、もうなんでもありなんだなと。どんなネガティブな話題でも見世物にするということで完全に一貫してるんだなと、ある意味で感心しました。リクエストアワーの秋元氏によるダメ出しとか、それに対する指原さんの反論とか、あれも世間の注目を集めるためのショーですよね。
でも今回の件は、話題作りのショーにしてはあまりにもえぐすぎます。「研究生に降格」はともかくとして、丸刈りってのはねえ。とても笑えないレベルです。 「メンバーに相談せず自分でやった」という話ですが、それが嘘だとして、本人も納得しないままやらされていたとしたらひどすぎる話だし、本当に自分でやったんだとしたら、それを後押しするような空気がAKBにあったということだから、それもまたものすごく気持ち悪い話です。

たぶんこれって、ヤクザが指をつめるのと同じ発想です。
男の子の家に泊まったことが見つかることを、丸刈りにしなければいけないほど悪いことだと規定したうえで、「ここまでやったんだから許してくれよ」と訴える行為。
どう考えても普通じゃありません。
峯岸さん自身が丸刈りになることを受け入れたこと。メンバーやスタッフなど周囲の人もそれを受け入れたこと。
そんなことをしたらファンはどういう反応をするか、考えないはずはないと思うのですが。
おそらく、一般人にとっては狂気の沙汰としか思えない行動であっても、一定程度のファンは「受け入れる」、あるいは「歓迎する」と考えたからこそ、この行為に踏み切ったんでしょうね。
「男と寝たんだから、許してもらいたければこれくらいのことをして当然」という層が、無視できない割合で存在すると考えたんでしょうね。

なにそれこわい。

あまりに怖いから、AKBに入りたいって人、減ると思いますよ。
有名すぎるゆえに、隠れてこっそりと男の子と仲良くすることすら難しい。もし見つかったら即脱退か、脱退を選ばなくても屈辱的な目に遭わされる。
それだったら、今は売れてないかもしれないけど、もしかしたら将来ブレイクするかもしれない、AKB以外のアイドルを選んだ方がいいってことになる。
何より、一般人どん引きでしょこれ。なんで男の家に泊まっただけでここまでやらなきゃいけないのかって。それこそ今話題になってる体罰やパワハラと同じ構図じゃないかって思われますし、実際にあの界隈にはそういう運動部と似たような空気が流れているように見えます。

今回の事件が、AKBのみならずアイドル業界全体のターニングポイントになってしまうんじゃないか。AKB以外のアイドルも含めた業界全体が白眼視されるのではないか。そんな心配をしてしまいます。
これをアイドル界の「前例」にされたら、ほかのアイドルはもちろん、僕らのようなKSDDなファンも困るので、あくまでAKBだけの特殊な事情ということにとどめてもらいたいものです。ほかのアイドルグループでは、スキャンダルが見つかってもあそこまで責めたりしませんから。
峯岸さんも、いったんAKBから距離を置いて、今の状況を客観的に見つめ直した方がいいんじゃないかと思います。なんかかわいそうすぎて見ていられません。

※参考…謹慎とか卒業とか、どうしてそんな話になるんだろう(大場さんの謹慎と森さんの脱退について書いた記事)

あのアイドル雑誌にとんでもない誤植が

2013年2月 7日(木) 03:29 | アイドル

「アイドル界の週刊プロレス」と呼ばれていたり呼ばれていなかったりする「Top Yell」という雑誌があって、今日が発売日だったので会社の近くの書店で買ったわけですが。
雑誌を手に取った瞬間、表紙にものすごい誤植を発見してしまいました。
Top Yell
写真は表紙の下半分。これのどこかに間違いがあります。
気づきましたでしょうか?

気づきましたよね?

え、分からない?

それでは正解を発表します。

いちばん下の、下から2行めに注目してください。
今年に入ってから名前の表記をひらがなからアルファベットに変えた、あのガールズロックユニット。
本来なら「PASSPO☆」であるべきところが、「PASPPO☆」になっています。

僕は見た瞬間に分かったのですが、これ知らない人だったら絶対にスルーするだろうし、知ってる人でももしかしたら気づかないかも。
表紙って締め切りぎりぎりに作ることが多いから、意外と文字校正がおろそかになるんですよね。写真はしっかり見るけど、細かな文字までは気が回らない。しかも名前が変わったばかりのグループ名だから「あれ、なんか違うんじゃね?」という違和感を抱きにくい。
編集者として気持ちは分からなくもないけど、でもアイドル雑誌がアイドルの名前を間違えちゃだめでしょ。担当者はゆっきぃにハイヒールで踏まれながらあんにゃに1時間説教を食らうべきです。

2013年7月某日 アイドリング!!!#10XX

2013年2月10日(日) 23:51 | アイドル

※今日の日記は100%妄想でお送りします。

升野「ガンバリング!」

スタッフのまばらな拍手が響くフジテレビV5スタジオ。時刻は19時をまわったところ。5本撮りの5本め。観客席にはディレクターやプロデューサーがぽつんと座っているだけ。

升野「さあ、今日のガンバリングはひさしぶりのドッジボールロワイアルです。尾島さん、意気込みを聞かせてください」

尾島「いやー、もうね、こんなザコなんて一瞬で蹴散らしてやりますよ。楽勝ですよ」

酒井「ザコとはなんだ! 先輩だぞ!」

升野「楽に勝つと書いて楽勝。もしくは楽しく勝つと書いて楽勝。みなさんなめられてますよ。いいんですか三宅さん?」

三宅「なめられてたまるかぁ!」

升野「さぁ、それでは皆さん準備をお願いします。…あ、尾島さんそっちじゃないですよ」

尾島「え、私が当てる役じゃないんですか?」

升野「違います。尾島さんもコートに入ってください。さあ、今日はひさしぶりのドッジボールということで、アイドリング!!!が誇る、あの伝説の殺戮マシーンに来てもらっています。ドッジボールといえばあの人しかいないでしょう」

ざわつく20人のメンバー。信じられないといった表情で、隣の伊藤さんと目を合わせる倉田さん。

升野「それでは、お願いします!」

スタジオの照明が落とされ、メンバーの視線が舞台袖に集まる。つぶらな瞳を大きく見開いた倉田さんの目線の先にいたのは。

メンバー「きゃああああああ!」

升野「日本一ブルマが似合う40歳独身、伝説の殺戮マシーンこと森ディレクターです!」

いつもなら拒絶するだけの倉田さんが、普段見せないような怖い表情で森Dを見る。伊藤さんも後藤さんも尾島さんも魂の抜けたような顔で、いつものようなオーバーリアクションが取れない。

升野「もう何回もこのかっこうで出てるのに、いつまで経ってもメンバーになじまないですね森さん。外岡さん、ドン引きじゃないですか。いつもお世話になってる人なのに」

外岡「いやぁ…気持ち悪い…無理…」

森D「なんだ、お前ら文句あるのか!」

升野「さあみなさん、今日のドッジボールロワイアルは森さんが相手です。5分間逃げ続けたらみなさんの勝ち。森さんがおいしいお寿司をおごってくれます。ただし全滅したら恐ろしい恥ゲームが待っています」

河村「森さんだったら勝てそう」

升野「森さんもう年だから、たぶん最初の1分でばてると思います。これたぶんアイドリング!!!が勝つな。いいんですか森さん。…それでは始めましょう。用意!」

開始のゴングが鳴り響く。誰もが森Dの最初の一投に集中する中、突然森Dの後ろからものすごい勢いでボールが飛んでくる。

森D「いてっ!」

升野「おっと、何が起きたんでしょうか。あっ、あれは!」

現れたのは覆面姿の女性。ゆっくりドッジボールのコートに近づくと、かごに積まれたボールを手に取り、小柄な体からとてつもない剛速球を繰り出す。ボールは河村さんの足に直撃し、誰もいない観客席へと転がっていく。

升野「あ、あれは、もしかして、あの伝説の!」

逃げることも忘れ、ただ呆然と立ち尽くすメンバーの中で、誰よりも早く覆面姿の女性のもとに駆け寄る倉田さん。2個めのボールを取ろうとしたその手が止まり、その場に座り込む覆面女性。

「ずっと待ってたんやで」

覆面女性に抱きついて泣き出す倉田さん。
後ろから尾島さんが覆面を外しにかかる。みんながよく知ってる顔が現れる。
コートの中で腰が抜けて動けない伊藤さん、人目をはばからず泣きじゃくる。

「お前、来るなら来るって言えよ」

笑顔の尾島さん。その目は潤んでいる。

「本物なん? なんか前よりやせてんけど。なあ本物なん?」

いまだ信じられないといった様子の大川さん。

「おいおい! 今日の朝に『収録がんばって』ってメールが来たばかりやんか。いつから東京におるの?」

大きな目をさらに大きく見開く後藤さん。
それを制するようにおもむろに立ち上がり、カメラの前に立つ女の子。

「みなさんおひさしぶりです。アイドリング!!!24号野元愛です。今日からまた、アイドリング!!!のメンバーとしてみんなといっしょにがんばっていきたいと思います」

野元さんのもとに駆け寄るメンバー。みんな収録のことを忘れて大騒ぎだ。

升野「ちょっと待ってください。野元さん、知らないうちに卒業したと思ったら予告もなしにいきなりスタジオに来て、今日からまたメンバーとしてがんばりますなんて、そんな都合のいい話がありますか?」

朝日「いいじゃないですか!」

升野「よくないですよ。本当はみなさん、20人になってしっくりきてるのに、なんだよ戻ってきやがったよこいつ、って思ってるんでしょ?」

朝日「思ってない!」

升野「わかりました。それじゃあここはあれで決めましょう。緊急企画! 24号野元はアイドリング!!!に復帰できるのか? ドッジボールバトルロワイアル!!!」

朝日「もう何でですか! 必要ありますかこの企画!」

森本アナ「これから野元さんには、アイドリングに復帰するための試練に挑んでいただきます。今から5分以内にメンバー全員を当てることができたら、アイドリング!!!への復帰を認めます。ただし失敗したら、即刻大阪へ帰っていただきます」

倉田「当たる! すぐ当たる!」

升野「だめですよ倉田さん。いいですか、くれぐれもまじめにやってくださいよ。ちゃんとテレビ的に盛り上がることを考えてくださいね。僕は茶番が大嫌いです」

菊地「ちょっと、今までどれだけ茶番やってきたと思ってるんですか」

しぶしぶコートに集まる、野元さん以外の20人のメンバー。

升野「ドッジボールバトルロワイヤル、用意、スタート!」

目を真っ赤にしながら、鋭いボールを投げ続ける野元さん。申し訳程度によけるふりをしながら、次々に当てられていくメンバー。

升野「もう、簡単に当たりすぎ。ちゃんと真剣によけてくださいよ」

河村「まな、がんばれー!」

升野「だめだこいつら聞いちゃいねぇ」

残り1分。コートに残されたのは尾島さんただひとり。勝負ごとになると燃える性分の尾島さん。野元さんの速球を器用によけ続ける。

橘「はよ当たれや!」

菊地「もう、今日はそういうテレビ的なやついらないから」

野元さんもさすがに疲れたのか、ボールに勢いはなく、コントロールも効かない。淡々とよけ続ける尾島さん。

升野「あと30秒! さあ、尾島さんこのまま逃げ切ってしまうのか」

尾島さんが当たれば野元さんがアイドリング!!!に復帰する。しかし尾島さん、最後まで野元さんの剛速球をよけ切ってしまう。
その場に座り込んで、声を出さずに泣き出す野元さん。

大川「おい尾島! お前どうすんねん」

升野「尾島さんすごいね。この空気でよくやり切ったね。バラエティ的には大正解なんだけど…全員当たるっていう段取りだったから…これどうやって処理しよう」

朝日「もういいじゃないですか復帰ってことで」

升野「いいですか? はい、わかりました。じゃあ、野元さん、復帰おめでとう!」

遠藤「軽っ!」

升野「じゃあ最後に野元さん、カメラに向かってあいさつをお願いします」

野元「……」

涙で言葉にならない野元さん。涙が止まらない4期生と5期生。

升野「はい、というわけで、今日からアイドリング!!!は21人でお送りします!」
デス野元ゲーム
今日は、野元さんの17歳の誕生日です。

1年ぶりのアイドリング!!!の一斉握手会

2013年2月14日(木) 00:29 | アイドル

さくらサンキュー
アイドリング!!!の一斉握手会へ行ってきました。
場所は渋谷のマウントレーニアホール。渋はちライブが終わったあと、ライブに出演しなかったメンバーも集まり、ステージを舞台として握手会が行われました。
中学生の来夢ちゃんとレイアちゃんは時間の都合で欠席。酒井さんは舞台、外岡さんは体調不良でお休みでしたが、全部で16人のメンバーが参加しました。

一斉握手会は1年ぶり。前回は番号の大きい順だったので尾島さんがトップバッターでしたが、今回は普通に番号順で、遠藤さんからスタートして石田さんが最後でした。去年のラクーアでは会えなかった河村さんと長野さんにも会えました。

僕はさすがに渋はちライブには行けなかったため、握手会のみの参加です。ライブが終わる前に会場に来ていた人がだいたい100人くらい。渋はちライブの観客がほとんど握手会に参加したとすると、合計で400人くらいでしょうか。あと、いつにも増して女性の割合が少なかったように思います。

ひさしぶりに近くで見たみんなの印象。

まいぷるさん。いやー美しかった。でも表情が若干疲れていたようにも見えました。

ルリカさん。完璧な笑顔。プロフェッショナル。

うめ子さん。きゃぴきゃぴしてない感じがいいですね。落ち着きます。

せりにゃん。甘い声と甘いルックス。アイドルのお手本です。

朝日さん。テレビやライブで見るボーイッシュな印象と違って、にこにこ笑った表情が女の子って感じでした。

あみみ。ちょっと前のめりな感じはさすが。でもなんか声が枯れていたような。無理しないでほしいです。

ひぃちゃん。ほかのメンバーよりソフトタッチ。わりとメイクが濃い目なメンバーが多い中で、見た目もソフトな印象でした。

橘さん。あの声と話し方が好きなんですよね。

藍ちゃん。顔の小ささが際だっていました。

楓ちゃん。ほんわかした雰囲気。癒されます。

瑠夏ちゃん。隣の楓ちゃんとの握手が終わったら、体を斜めに向けてこちらに手を出してくれました。たぶんかえぴょんが好きだから自然とそうなったんだと思いますが、なんかうれしかったです。

祐奈ちゃん。17歳にして貫録すら感じさせる、完璧な笑顔です。

後藤さん。すごい目力。今日のメンバーの中では2番めくらいに小柄なのですが、それを感じさせない存在感です。

尾島さん。ほかのメンバーが「ありがとうございます」って言うところ、尾島さんだけ「ありがとう」って言っててどきっとしました。

くるみん。まだ初々しいというか、場を支配してない感じ。逆に言えば、ほかのメンバーがすごく落ち着いてるってこと。

佳蓮ちゃん。見るたびに思うのですが、実物だとかわいいんですよ。体調はだいじょうぶでしょうか。

時間にして30秒そこそこ。ほんのわずかな時間でしたが、いつも応援しているみんなのことを近くで見られてよかったです。

ちなみに、握手会のチケットが入った新曲「さくらサンキュー」のCDは、きのうタワーレコード新宿店へ行って買ってきました。買ったのは限定盤B。ブルーレイディスクが付いていて、カップリングに1期生3人が歌う「voice」が入ってるやつです。見た感じ、やはりBがいちばん売れていたようです。
タワレコ新宿店へ行ったのはずいぶんひさしぶりでしたが、アイドルコーナーの充実ぶりがすごいですね。AKBとももクロくらいしか知らない一般の人があの領域に足を踏み入れたら、どこか違う世界に来たような感覚に陥ると思います。そこそこ名が知られているアイドリング!!!のCDが目立つ場所に置いてあるのはいいとしても、それと同じくらいの扱いでアップアップガールズ(仮)とかNegiccoとか夢見るアドレセンスが推されていたりするわけですから。すごい。僕らアイドルDDにとっては楽しい空間です。

生誕祭

2013年2月20日(水) 23:50 | 日記

毎年この日はどこかでちょっとぜいたくなケーキなんぞを買ってきて、おいしそうなケーキ1人前を写真に撮って日記に載せて、自分で自分のことを盛大に祝うのが恒例となっていたわけですが、今日は仕事が押してしまい、自宅の最寄り駅に着いたのは夜の11時。こんな時間にちょっとぜいたくなケーキを売っているお店なんてあるはずもなく、仕方がないので近所のコンビニをいくつかまわってみるものの、やはり夜の遅い時間帯にはちょっともぜいたくじゃないケーキすら売ってないわけで、仕方がないのであきらめて手ぶらで家に帰ってきました。

ハッピーバースデー。今日で36歳です。
なんとか日記の更新が誕生日に間に合いました。

いつも載せてるケーキの写真の代わりに自撮りの写真でも載せようと思いましたが、さすがにこんなおっさんの疲れ切った顔をウェブサーバーにアップロードするのはインターネットの神様に申し訳ないってことでやめておきます。

ひとつ年を取った最初の日がこんな具合でなんとも先が思いやられてしまいますが、これにめげることなく、明日からまた元気に生きていきたいと思います。

バースデーケーキ

2013年2月23日(土) 23:39 | 日記

ミルフィーユ
誕生日を迎えたのに何もしないで終わるのはさびしいと思い、3日遅れですがケーキを買ってきました。
いちごがたっぷりのミルフィーユ。これ1個で500円以上します。
今年に入ってCFD投資がうまくいってないので、あまりぜいたくするわけにもいかないのですが。あ、そういえばそろそろ確定申告の手続きしなきゃ。今年は40万円くらい所得税を払うことになりそうです。

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