今日もQMAのアイドル検定

2013年11月13日(水) 01:28 | アイドル

アイドル検定
前回の日記でも紹介した、ゲーセンのクイズゲーム「クイズマジックアカデミー」の「アイドル検定」。
11月8日に出した4546点を上回る4700点を記録しました。順位も8845人中135位に上昇しました。

でも実際はもっと取れたはずなんですよね。
今でも悔いが残る、さくら学院のメンバーをフルネームで答えるタイピングクイズ。
以前にアイドリング!!!の番組にさくら学院の子たちがゲストで来ていたのを見てたから、問題に出てきたメンバーの名前も知っていました。でも自分はさくら学院の父兄(ファン)でもないので、その子の下の名前はすぐに思い出せても名字がなかなか出てこなくて、頭を抱えているうちに制限時間の20秒をオーバー。ようやくフルネームを思い出せたのは、次の問題が始まったあとでした。もしあれを速攻で答えていたら、5000点近くまで点数が伸びていました。

あと、最後のワンプレイでも4680点と自己ベストに迫る点数を叩き出したのですが、このとき失敗したのがよりによってアイドリング!!!関連の問題。タイピングクイズの答えが「たまがわらむ」(玉川来夢)になるところを、操作ミスで「たまざわらむ」と打ち込んでしまい、気づいてあわてて文字を消して打ち直しているうちに時間が経過。QMAは早く答えるほど得点が高くなるシステムで、このタイムロスでおそらく50点近く損しました。最初から打ち間違えずに答えていれば、自己ベストは間違いありませんでした。

検定試験モードでハイスコアを出すためには、25問という限られた問題数の中で、高得点が狙える難問をいかに多く引けるかが問われます。仮に25問すべて正解しても、誰もが答えられるような簡単な問題ばかりでは点数は伸びません。難問に出会えるかどうかは運次第です。そしてその難問を確実に、かつ早く正解することがハイスコアへの道です。
僕でも運さえ良ければ5000点は超えられるはずです。時間ができたらまた挑戦してみようと思います。

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