おはようございます

さっき朝食を食べました。メインは湯豆腐でした。今回も残さずきれいに食べました。
僕は茶碗に米粒をひと粒も残さない人です。「よく食べる人」「きれいに食べる人」は異性に好印象を持たれることが多いという話があるので、あからさまにアピールしてみました。でも逆に「せこい」「貧乏くさい」「細かい」と思う人もいそうです。おおむねそのとおりなので否定はしません。
もうすぐ出発します。
さっきまで雨が降っていましたが、今は晴れ間が見えます。
2009年11月23日(月)

さっき朝食を食べました。メインは湯豆腐でした。今回も残さずきれいに食べました。
僕は茶碗に米粒をひと粒も残さない人です。「よく食べる人」「きれいに食べる人」は異性に好印象を持たれることが多いという話があるので、あからさまにアピールしてみました。でも逆に「せこい」「貧乏くさい」「細かい」と思う人もいそうです。おおむねそのとおりなので否定はしません。
もうすぐ出発します。
さっきまで雨が降っていましたが、今は晴れ間が見えます。

新潟県内の国道を走っていて、縦型の信号が多いことに気づきました。
雪が積もらないようにするためなんですね。
さっきまで晴れていましたが、今は雨が降っています。雪じゃなくてよかったです。

で、でけー!

いい天気になったので、あらためて日本海の写真を撮ってみました。
やっぱり晴れた日の海はきれいですね。携帯のカメラだとあまり伝わらないかもしれませんが。

海水浴場に金貸し屋のチラシ。
なんだかいやーな感じです。

ローソンで買いました。
こんなの売ってたんだ。知りませんでした。
僕が買ったのは上杉謙信ですが、このほかに織田信長や武田信玄などもありました。
もっとも、高校では世界史を選んだし、信長の野望にはまった経験もないので、武将には何の思い入れもないわけですが。
どうせなら「ローマ帝国の皇帝シリーズ」とか「ハプスブルク家の王様シリーズ」とか、そういうのがいいです。絶対売れないと思うけど。
コーヒーの味は、妙に甘ったるくて、あまり好きな感じではなかったです。

アルビレックス新潟のホームスタジアム、東北電力ビッグスワンスタジアムです。
このあたり一帯は公園になっていて、広々としたとてもいい景色です。スタジアムの隣には広いグラウンドが2面あったり、幹線道路をはさんだ向かい側には野球場もあったりと、スポーツ場としての機能も充実しています。
すごいですね新潟市。

スタジアムの客席に入れたので、中を見てみました。
ピッチの芝があまりにも鮮やかで、人工芝かと思うほどでした。いちおう調べてみましたが、もちろん天然芝です。
ピッチの隅では、スタッフの方が芝の手入れをしていました。

ドライバーのみなさん、ご迷惑をおかけしてごめんなさい。関越道の事故車は僕です。
ガソリンスタンドがあるはずのパーキングエリアに、ガソリンスタンドがありませんでした。案内標識を見間違えていたようです。
本来なら給油できたはずのパーキングを越えて、お願いだから次のサービスエリアまで耐えてくれと祈るような気持ちで走り続けたのですが、パーキングから13キロを越えたあたりでアクセルを踏んでも吹かなくなってきて、15キロほどの地点でついに力尽きました。
今もエンジンがかからないわけではないのですが、この先は長いトンネルで、次のインターチェンジは20キロも先なので、少し動いたところでどうにもなりません。おとなしくトンネルの前で待ちます。
さっき保険会社に電話しました。5時半すぎに業者の方が来るそうです。
今は路肩に車を止めています。真横を時速100キロの車が次々と通りすぎていきます。怖いです。
ガス欠なんて生まれて初めてです。こんな思いは二度としたくないので、次からは早めの給油を心がけるようにします。

さっきの日記を書き終わったぐらいのタイミングで業者の方が来ました。
保険会社との電話が終わってから20分しか経っていません。なんて早いんでしょう。
まずガソリンを10リットル入れてもらって、すぐ近くのパーキングへ移動。そこで書類のやり取りがあって、住所と名前を書いたりしたわけですが、その書類の下の方には「12425」という数字が書かれていました。まあ仕方ないかと思って出費を覚悟していたら、「今回は料金の受け取りはありません」と係員さん。どうやら今回のトラブル処理は、保険会社のサービスに含まれているようです。
今の保険会社にしてからこれまでノートラブルだったこともあり、サービス内容についてほとんど気にしませんでしたが、こういうサービスがあったんですね。助かりました。
「ガス欠になったらどうなるか」という、通常なら起こり得ないことを経験できたのはよかったと思います。
でも、もうこんなことは二度としないつもりです。

今朝、新潟県で見つけた看板です。
缶とボトルの絵が、妙に気合いが入っています。
田舎ののどかな風景とのギャップに、ぐっと来ました。

この写真は、新潟県内の山道で撮りました。
上向きの赤い矢印の右に、「+」を横に3つつなげた記号が書かれた標示板。この得体の知れない標示板が、道の左側に数百メートルおきに立てられていました。
これが何か具体的な場所を示しているかというと、どうやらそういうわけでもなさそうです。というのは、反対側の車線にも同じようにこの標示板が立てられていたからです。
そういえば、この前福島県へ行ったときにも見たような気がします。そのときも微妙に気になったのですが、新潟でも何十本もの同じ標示板に出会ったことで、謎はさらに深まりました。

しばらく道を走っていると、僕をさらに混迷させる風景に出会いました。
道路の左側は川で、そこに橋がかかっています。その橋の手前側に、矢印の向きが下向きになった例の標示板。そして橋の奥に、矢印が上向きの通常の標示板。矢印の向きが反対の2本の標示板が、橋をはさむようにして立っていたのです。
しかもこの風景はここだけではなく、別の橋にも同じように2本の標示板が立っていました。
川と橋と、反対向きの矢印の標示板。
おそらくこの組み合わせが標示板の謎を解く鍵ではないかと思うのですが、いくら考えても謎が解けません。
知っている方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えていただけますでしょうか。